2016年02月 | 着物は着てこそキモノです!

和装議連(和装振興議員連盟) 名前を汚す宮崎謙介衆院議員のゲスな行動

和装議連(和装振興議員連盟) 
名前を汚す宮崎謙介衆院議員のゲスな行動に怒り心頭!

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宮崎謙介衆院議員の不適切な関係報道で
和装議連の名前が取り上げられることが不愉快です


和装振興議員連盟とは
全日本きものコンサルタント協会の山中典士会長の提唱で
1973年(昭和48年)2月国会内に発足した「きもの議員連盟」は、
1976年(昭和51年)11月「和装振興議員連盟」
(会長・森喜朗元内閣総理大臣)と改称し、
中学、高校に和装教育を実現するため、
文部省と国会議員と会合を重ねてきました。

2002年(平成14年)4月、54万人の署名を集めて、
中学校に「和装教育」が導入されました。

この成果は、和装振興議員連盟が結成されてから約30年間、
永々と学校に「和装教育」を取り入れる運動と
和装と礼法とマナーの教育ができる先生の養成に
全日本きものコンサルタント協会と
装道きもの・礼法学院が協力し、
更に和装の衰退を憂える国民の皆様方の
ご支援、ご協力によって実現したものです。

一方、和装振興議員連盟では、1999年(平成11年)以来、
通常国会開催日に和装振興議員連盟の先生方をはじめ、
衆参両院の先生方が
超党派で和装で登院されるなど活発な活動を行っています。


ところでこの不適切な関係のお相手 お顔は出しませんが

スポーツアロマセラピスト
野菜ソムリエ協会ベジフルビューティー
骨盤ダイエット協会ピルビスワーク一級など
数々のライセンスを取得する向学心の高い御方らしく

そのライセンスの一つが着物の着付けだということで

2016年1月4日に召集された第190通常国会に
超党派で構成される「和装振興議員連盟」のメンバーが
和服姿で登院した際
彼女が 宮崎議員の着物を お着付けしたということだ

そこには 臨月を迎えた宮崎議員の奥様
金子恵美議員の姿も・・・・

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もう 呆れるしかないこの事態

和装振興は健全です!
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足袋についての豆知識 オシャレは足元から

オシャレは足元からということで 足袋について調べてみました
おすすめの足袋や お誂え足袋を紹介します

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足袋(たび)とは

和服を着るときに容儀上、保温上から足に履くもの。

足袋の構造は甲と底とからなり、
甲は先端で親指を入れる内甲(一つともいう)と
他の4本の指を入れる外甲(四つ)に分かれ、
足首まで包む。

指股(また)があるのは、
鼻緒のある履き物に都合よくつくられたものである。

足首のところを留めるのに、
一般には明治中ごろまでは紐(ひも)で結んでいたが、
その後はこはぜ掛けのみとなった。

こはぜは真鍮(しんちゅう)でつくられ、
足首から上の筒の長さに応じて1~7枚つけられている。

普通は3~4枚だが、舞踊用には5~7枚ついた筒長のものが適する。

これは素肌が見えず、
着物が短めに着られて裾(すそ)さばきがよいためである。

こはぜ1枚ものは
芝居の奴(やっこ)さんの紫繻子(しゅす)足袋にみられる。

足袋の大きさは、
足袋底の指の先からかかとの端までの長さを計って、
文数で表す。

文尺(もんぎじゃく)(文規尺)は
寛永(かんえい)通宝の一文銭の直径を単位としてつくられ、

1文は鯨(くじら)尺で6分4厘(2.42センチメートル)であり、
端数は3分、5分(半(はん)という)、7分とした。

最近は大きさをセンチメートルで表示している。


足袋に用いられる表地の材料はキャラコが多く、
ブロード、繻子、ナイロン、高級品として羽二重(はぶたえ)がある。

礼装用には男女とも白が用いられる。

普段用も女は白が普通であるが、
昭和の初めごろまでは、
汚れの目だたない色別珍(べっちん)が好まれた。

男の日常用としては紺キャラコ、黒繻子が用いられる。

おしゃれ用や芸能関係用には
色足袋、柄(がら)(小紋、縞(しま))足袋がつくられている。

裏地には平織木綿が一般的で、防寒向きとしてはネル地が使われる。

足袋底は雲斎(うんさい)織(畦(うね)刺しを織り出した
地の粗いじょうぶな綿布)の白または紺で、
とくにじょうぶなものとして、
昭和の初めまで石底(いしぞこ)織
(厚地の粗(あら)くてじょうぶな綿織物)が用いられた。

仕立ては袷(あわせ)が普通であるが、
夏用の特殊なものとして、
単(ひとえ)仕立てのものもつくられている。

足袋は足にぴったりとあって、
皺(しわ)、たるみがないのがよいとされる。


現在は既製品が全盛で、
足袋の産地としては埼玉県行田(ぎょうだ)市が代表的であるが、
明治ごろまでは自家製もあり、
足袋型を用いて裁断し、手作りしたのである。

現在はわずかに残る老舗(しにせ)で、
客の注文を受けて誂(あつら)え足袋を製造している。

足袋に関するものに、
汚れ防止や雨よけのカバー、防寒用としての足袋ソックスが、
ナイロントリコット、ウーリーナイロン、
毛糸または合繊パイル、ビニルなどでつくられて市販されている。



足袋の歴史

足袋は古くは皮(革)でつくったところから
「単皮(たんぴ)」の文字をあてたといわれる。

革は鹿(しか)革が多く使われ、
形は今日の足袋のように、つまさきが二分されていない、
襪(しとうず)の系統のものであった。

なめし革の足袋は、初めは戦場や旅など野外で用いられたが、
しだいに屋内で防寒に用いられるようになった。

鎌倉時代の末になって、
草履(ぞうり)や草鞋(わらじ)などに便利な
つまさきが二つに分かれた足袋が生まれた。

『宗五大雙紙』によると、
武家社会では足袋着用に関しての規制のできたことがわかる。

足袋を履くことのできる期間は、
10月1日から翌年の2月20日までとされ、50歳以上の者のみとした。
若い者は病人であっても主君の許しを必要とし、
これを足袋御免といった。
この制度は1862年(文久2)の武家服制改革まで続いたのである。


足袋に用いられた革は、南蛮貿易やオランダ貿易による舶来品である

女子は紫革、男子は白や小紋革が用いられた。

足首から上の筒長の形で、革紐をつけて、これを結んで留めた。

名古屋の徳川美術館には、徳川家康所用の白足袋が残されている。

木綿足袋が普及したのは
明暦(めいれき)の江戸大火(1657)後で、
革不足と価格の急騰がきっかけとなった。

天和(てんな)(1681~84)のころ、
畦刺足袋といって、刺し縫いした足袋が流行し、
貞享(じょうきょう)(1684~88)から
元禄(げんろく)(1688~1704)にかけては
絹、綸子(りんず)、絖(ぬめ)などのぜいたくなものや、
白晒(さらし)、金巾(かなきん)、雲斎織など種々のものが流行した。

また、このころ紐足袋にかわって、
ボタン掛け、こはぜ掛けのものが現れた。

享保(きょうほう)年間(1716~36)には
将軍吉宗(よしむね)が鷹狩(たかがり)に紺の刺足袋を履いたことから
武士の間でこれに倣うものが出た。

町人は白木綿のほか、黄、薄柿(うすがき)、ねずみ色なども用い、
その後、紺や黒が多く履かれるようになった。


江戸末期にみられた紋羽(もんぱ)足袋は、
冬の防寒用で紋羽(綿ネル)を裏につけたもの。

表裏とも共布を使ったものもある。

吉原(よしわら)足袋は、
遊廓(ゆうかく)に通う客が白足袋の汚れを防ぐために履いた
紙製の足袋で、一夜足袋ともいう。

花足袋は子供用のもので、茜(あかね)染め白抜きの紋羽でつくり、
つまさきの割れていない紐足袋である。

奈良足袋は表裏の間に真綿を入れて仕立てたもので、
猿楽(さるがく)俳優などが用いた。

農村では武家に倣って足袋御免の制を敷いている所もあったが、
町人の足袋は束縛がなく、
時代によって嗜好(しこう)の変化があった。


コトバンクより引用  https://kotobank.jp/word/









・・・・・・・・・・・・・・・・・
*きねや足袋株式会社
2016年2月10日, NHKBSプレミアム「 イッピン」で行田の足袋が紹介されました!
www.kineyatabi.co.jp/

・・・・・・・・・・・・・・・・・
*文楽足袋
http://www.bunraku.co.jp/

・・・・・・・・・・・・・・・・・
*福助足袋
http://shop.fukuske.com/shop/tabi/

・・・・・・・・・・・・・・・・・
*楽屋足袋
http://www.gakuya.co.jp/


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TPP署名式 出席した副大臣の着物姿に賛否両論らしいのだが・・・

TPP署名式 出席した副大臣の着物姿に賛否両論らしいのだが・・・

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ニュージーランドで4日に行われたTPP署名式に
甘利明・前経済再生担当相に代わり
出席した高鳥修一内閣府副大臣が
1人だけ和装だったことが 波紋を広げている
「署名式は、あくまでもビジネスの場だ。1人だけ和装でアピールするのは、いかがなものか」(野党関係者)
などの声も聞かれた

日刊スポーツ 2月6日(土)0時34分配信より引用

TPP法案に対して 以前は反対派だったらしい副大臣
前大臣 突然の辞任で廻ってきたお役目に
気合いが入りすぎた感じ?

日本文化の発信を強調しているというのは分かりけど・・・

たしかに 皇族の方や日本を代表する人々が
晴れの舞台で着物を着ればいいのにと思わないことはなかった

高鳥副大臣 袴の位置が少し高いような気がしますが
勇気は認めたいと思います

ところで今日は 京都市長選挙の投票日でした
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当選した 現職の門川さんも
着物姿で当選の挨拶をされていました

京都市議会でも よく着物姿をお見掛けする門川さん
京都という土地柄もあって
やはり着物を着る機会が多いせいか
着馴れている様子がうかがわれます

近頃 日本和装のテレビCMで
キムタクが素敵な着物姿を見せてくれています

今話題のSMAP 木村拓哉さん
それほど普段から着物を着馴れているわけではないと思いますが

サスガですね 何を着ても似合いすぎる!

全国の日本男子諸君 
もっともっと着物を着ましょう!
 



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衿合わせの胸元で年齢がわかる

衿合わせの胸元で年齢がわかります

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舞妓さんの衿合わせ

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芸妓さんの衿合わせ

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舞台『細雪』のポスターから引用しています
4人姉妹 それぞれの年代に応じた衿合わせが素敵です


きものは胸元の衿合わせ加減で 年齢がわかります

言い換えれば
年齢に応じた衿合わせをすることで
より一層 着物姿を美しく着付けられるのです

着物姿で 最も視線の集まるところ それは 『襟元』

襟元は衿合わせ次第で 粋に見えたり 野暮ったく見えたりします

舞妓さんは十代半ば過ぎの年齢なので
初々しさを強調して 衿合わせは高い位置で合わせます

成人式も同じ様に高い位置で合わせますが 
舞妓さんよりは少し大人っぽく衿を合わせます

芸妓さんのように粋筋の方は 
艶やかな色気を感じさせる衿合わせです

留袖や訪問着を着るときも 年齢にあった衿合わせをします

若い人は襟を高い位置で合わせ 帯も胸高に締めます
年配の方は襟元も帯位置も少し低く着付けます

どれ位の高さに衿合わせをすればいいのかと
訊かれることがあります

着物の衿は 襦袢の衿に添えるように合わせますので
襦袢の衿合わせが肝心です

顔の中心から体の中心を結ぶ線上で
襦袢の襟をクロスさせるのですが

この位置が高いほど若い人の着付けということです

衿自体の合わせ方ですが
襦袢の襟がバストポイントに被るようにすると
年齢にあった位置で衿合わせができます

つまり

年齢に応じて下がってくるのは
頬や お尻のお肉だけではなく
バストポイントも 引力に逆らえず下がってくるようです

体の中心でクロスして 
バストポイントの位置に襦袢の襟を持っていくと
その年齢の衿袷になるということです

襦袢の襟に着物の襟を乗せるとき
衿の出し加減に注意が必要です

刺繍の施された襟や 絞り染めの襟・色襟など
着物の品格を損なわないように気をつけて
個性を表現し 楽しみたいものです

若く見せたいからといって 無理に高い位置で襟を合わしても
若返れるわけではありませんから お気をつけください!

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着物の抜き衿? 衿の抜き加減はどのくらい?

着物の抜き衿? 衿の抜き加減はどのくらい?

襟を少し抜いて着る 
襟足の美しさは 着物の着姿の特徴です

洋服ならば はおって袖を通し
ボタンやファスナーを締めれば 簡単に着用できます

袖の形や衿の形 多種多様 
豊富なデザインを楽しむことができます

ところが

着物の場合 
その形はシンプルで
形としては 袖の長さくらいしか違わないのです

その単調な形の着物を
素材や 着る人の年齢・個性 
着る場面に応じて対応していくのが着付け方です

この着付けという厄介な手法を会得しなければいけないことが
着物を着ると言うことを躊躇させる原因の一つかも知れません

しかし この面倒と思われがちな手法を
自分のものにしてしまえば
人と違う自分らしさを表現する 
強い方になってくれることは 間違いありません


衿の抜き加減 どれくらい抜けばいいのでしょうか?

元々 どうして着物は襟を抜いて着るのでしょうか

今の着物の形がほぼ出来上がってきたのは江戸時代です

時代劇や歌舞伎で見るように 
当時の女性は日本髪を結あげていました

お相撲さんが髷を結うように 
鬢付けという油脂を使って 髪を結い上げる
日本髪の襟足のところをツトと言います

鬢付け油が着物につかないように
ツトの部分が衿に触らないように
襟を抜いてきるようになったのだと思います

今でも襟を抜いてきるのは その名残でもあるようです

襟が詰まっていては 首元に自由が効かず苦しい感じがします
かと言って
襟を抜きすぎていては
だらしなく下品にも見えます

昔のように日本髪を結っていない今は
その髪型にあわせた抜き加減がいいと思います

ショートヘアーの場合は少なめに

アップスタイルのときは 
襟足から握りこぶし一つ分位の抜き加減が適当かと思います

肩幅や体の厚みが大きめな方は 
襟を外に逃すように やや大きめに抜き衿を取ると
体型をカバーできます

このような方は 着物を仕立てる時に 
繰越を多めに仕立てると 抜き衿がしやすくなります


また 衿の抜き加減は 衿袷にも大きく関係してきます

体型や年齢に合わせた衿合わせについては
この次また・・・・ 

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節分のお化け ハロウィンに負けないで

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2月3日は 節分です

『節分のお化け』というのは古くからある厄除けの行事です

節分に普段しないような扮装をして厄祓いすることなのです

少し前までは 各地で結構盛んに行われていたイベントなのですが

近頃は花街や繁華街で見ことができるくらいで
ニュースに取り上げられることもなく 寂しい限りです

花街では 芸妓さんや ホステスさんが
歌舞伎役者のような扮装をして 
界隈のお店を回り
お客さんを楽しませるのです

バブルが弾けた頃から 
だんだんそう言ったお祭り騒ぎをすることも少なくなったようです

日本には そんな『節分のお化け』と言う
素晴らしいイベントが昔からあったと言うのに

なぜかしら寂れてしまったようです

それなのに 
外国からやって来た『ハロウィン』の人気は
年々盛り上がりを見せています

また アニメフェスティバルなどで 漫画の主人公に扮する
アニコスでは コスプレイヤー達で大盛り上がりです

人には何故かしら変身願望があるようです

京都では 一時期ブームになり
タケノコみたいにあちらこちらに出来た『変身舞妓』のお店も
京都観光の定番メニューの一つになったようです

舞妓さんだけでなく 芸者さんやお侍さん お姫様など

本当は機会があればやってみたいと思っている人は
もっともっとたくさんいるんじゃないかと思います

『節分のお化け』ってとってもいい切っ掛けなんですから
勇気を出して 挑戦してみてはいかがでしょうか

私たち衣裳方の先輩方が 
懐かしそうに『節分のお化け』を思い出して

あの頃は良かったなあ~!って溢しています
バブルは遠くなりにけり です!


ところで 節分の丸かぶり寿司
スーパーやデパート コンビニまでもが
いろんな変わり寿司を駆使して 手ぐすね引いて待っています

今年の恵方は 南南東 だそうです

お間違えなく!

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着物をカッコよく着こなすには どうすればいいの?

着物をカッコよく着こなすには どうすればいいの?


着物をカッコよく着こなしたい
着付けが上手になりたい

そんなとき どうすれば良いのでしょうか?

着付教室に通って お勉強する

まず基本的な着物の知識を得るためにはいい方法だと思います

でも 週に一回 着付け教室に通っても
次 お教室に行くまで 何にもしないのでは
なかなか上手になりません



着物の着付けも スポーツと一緒で
毎日の練習が大切です

一通り基本的な着付け方を習得した後は
とにかく何度も何度も繰り返し 着てみることが一番

数稽古です

そして 着物を着て 外に出かけてみることです
コンビニでも 近所の公園でも 何処だっていいのです

家の中で着ているだけでは 上達は望めません

人の視線を感じ 人の目を気にしながら
次はここをきちっとしよう こういう風にしてみようと
少しづつ成長できると思います

着物の着付けを習って 
自分で着られるようになりたいと思うほど
着物が好きな方ならば きっと上手に着られるようになります

着物愛

これが大切です


そしてもっと上達を願う貴女ならば
着物を着ている人がたくさんいるところへ出かけていきましょう

着物を着ている人を観察するのです

この人の帯結びは もう少し小さいほうがいい  
とか

この人の衿合わせは もう少し合わさっている方がいい  
なんて

どんな着方が美しいかを見究める目が育ってきます


着物の着付けとして 手順は一定ですが
その人の年齢や体型 もちろん着物の種類や
TPO(時・場所・場合)に応じて 相応しい着付け方があり
それこそが美しい着付けなのです


そんなことを言い出すと 

やっぱり着物ってめんどくさい!って言われそうですが
目で見た時の安定感というか 
完成度の高い着姿は 誰が見ても美しいと評価されるでしょう

着物は決まりごとが多くてウザイ!と思われがちですが

着物というものにある決まりごとは

たった一つ 右じん着装法(右前に着つける)だけです

左前に着ると 『死んだとき~!』って言われます


“学ぶ”と言う言葉は 真似る(まねる)からきているそうです



最初は人の真似であっても 自分のものにしようとするには

“習うより慣れろ”ということですね


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